¥615
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まるやま食品のたけのこご飯の素は、大きくカットされた京たけのこがたっぷり。
見た目もおなかも大満足のごちそうです。
添付の竹炭を入れて炊くと、ご飯がふっくらつややかに。
竹の子(京都・山城産)を使用し竹炭を使う事でよりふっくらと美味しく炊き上がりがあります。竹炭は、地元竹薮から切った竹を使い井手町(有王)の山奥で焼いたものです。
●原材料
竹の子(京都・山城産)、醤油、食塩、砂糖、かつお節エキス、調味料(アミノ酸)(原材量の一部に小麦粉、大豆を含む)
▼ 地元の名産、山城の竹炭 ▼
工房「京竹炭」で焼いた京都産の竹炭です。
焼きあがった綺麗な竹炭
京都山城産の竹を使った竹炭を工房「京竹炭」(関連会社)において生産しております。
竹を高度の土窯で焼くと、綺麗な竹炭ができあがります。土窯は焼き始めると竹の水分を一度吸収し、窯が高温になると水分が再び戻りしっかりとした竹炭が焼けます。
竹炭を焼いている土窯
竹炭はマイナスイオン効果もあり、たけのこの酸化を防ぎ、鮮度を保つばかりでなく、ご飯などと共に焚いていただくことで艶々のたけのこご飯をお楽しみいただけます。
また、竹炭は空気清浄や土壌改良、水質改良、調湿など様々な機能を持つことで注目されています。
ふっくらおいしいたけのこご飯
お米、材料を炊飯器に入れ、この竹炭を真ん中に乗せて炊いてください。
竹炭を入れると、炊飯器内の温度が2~3度高くなり、材料の芯まで水分をしんとうさせてふっくらおいしく炊きあがります。保温中の黄ばみや臭いも少なく、冷めてもおいしくいただけます。
水洗いして、竹炭が劣化するまで(およそ10回程度)炊飯用としてお使いいただけます。
割れやすくなってきたら、細かく砕いてプランターや植木鉢の土に混ぜていただくと、土の活性に効果を発揮します。煮沸してありますので、そのままお使いください。
※竹炭は食べられません。
竹の子ごはんの素 竹炭入り
お米と一緒に炊くだけで、本格的な竹の子ごはん。
リピーター続出の、まるやま食品オリジナル商品。
大きくカットされた京都産たけのこがたっぷり入った
竹の子ごはんを手軽にお作りいただけます。